Текст песни Sān-Z - 絵本
孤独の意味 考えたこと一度もなくて
足元から伸びる影 いつも一つだけ
幸せなんて 今までだって降り注がなかった
空見上げたとしても 鉛色の雲
仲間はずれって知っているから
ただ身を潜めて気にしないふり
けれど心の底 願いが生まれ
鎖を断ち切る力を
翼を広げ 届け 無限に続く空へ
自由を知って生まれ変わる体で
歩みを進め 走れ 憧れの未来まで
風切り走る喜び見つけたから
照らす陽 沈んでも闇に囚われはしない
これからも きっとずっと
変わらないと信じたい
けれど
翼は崩れ 消えて 底のない暗闇へ
引きずる暗い鎖に絡めとられ
それでも今度こそは掴み取るよ 光を
大切な人が待ってるから たどり着ける
あの場所まで
走れ