Текст песни thesoul - Over
君をもっと強く強く抱いてたら
壊れるくらい抱きしめていたら
よかったのかな?
君の過去も迷いも孤独さえも
忘れるくらい 遠くさらって
君を奪っていたのなら
ずっと大事にしたいと思ってたよ
今ではそれも臆病だったいいわけなのか
君の泣き顔瞼に揺れているよ
知らない誰かの腕の中で僕を
ずっと見つめてる
優しさだけじゃ 守れなかった
It¥s over
君をなくした悲しみは
時が経つほどリアルになる
胸に残った木枯らしを
そっと抱きしめていけというのか
君を照らせない太陽は
自分を小さく感じてる
からっぽのこの腕の中を
北風が吹き抜けるよ
becasue it¥s over
夢ばかり語る僕を笑いながら
君は本当は何か言おうとしていたの?
裸になった桜の並木道が
春を呼ぶ 空に向かって
だけど声は届かない
最後の強がりさ 幸せ願う
It¥s over
流れる月日の中で伸びる
君への影から抜け出せない
あぁ君はこんな僕を
望んではいないだろう 今は
誰かの隣 肩をあずけ
木枯らしの中歩いてるの?
君をなくした空白は
誰にも埋められない
because it¥s over
美しい想い出にできるさなんて
人は言うけど
It¥s over
君をなくした悲しみは
時が経つほどリアルになる
胸に残った木枯らしを
そっと抱きしめていけというのか
君を照らせない太陽は
自分を小さく感じてる
からっぽのこの腕の中を
北風が吹き抜けるよ
because it¥s over